【7月体験学習】七夕伝統行事食 『索餅(さくべい)』を作ろう

NEWS

今は新暦・太陽の暦で7月7日に行う七夕ですが、本来の七夕は旧暦・月の暦なので、現代の8月上旬のお盆の前頃の伝統行事で、江戸時代までは国民の祝日だった【五節供】のひとつです。
そんな七夕のいわれや、笹飾りや願い事の意味、五節供を大切にしていた日本人の理由、新暦と旧暦のこと。そして七夕の伝統行事食である【索餅(さくべい)】を作って食べましょう。索餅は、日本の七夕の伝統食である、そうめんの原型と言われている中華菓子。味はしょっぱいカリントウのようで、子どもたちに大人気!こねてねじってと、粘土作り感覚でできるので小さい子どもでも簡単に作れます。
学びのお話約1時間、作って食べて質疑応答約1時間の約2時間の講座です。

開催日時:7月19日(日) 13:30〜15:30
会場:カレイドスコープ幼児教室
参加要件:親子で参加(お子様は年少以上)
参加費:6,500円(ひと家族につき)
募集人数:6組
講師:日本和食卓文化協会 代表理事 槻谷 順子

お申込みフォーム

※下記のフォームから送信前にメール設定をご確認いただき、弊社ドメイン「@kaleido-sc.com」からのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。

必須イベント名
必須お子様の氏名
必須お子様の氏名(フリガナ)
必須性別
必須学年
必須参加人数
※4名以上の場合は、お問い合わせ覧に参加人数(大人と子供の人数)をご記入ください。
必須メールアドレス
必須電話番号
任意お問い合わせ覧

タイトルとURLをコピーしました